
脚が短く見える原因、歩き方かもしれません。
歩いているとき、膝が曲がっていませんか?
✔ 写真を見ると、なんだか脚が短く見える
✔ きれいに歩いているつもりなのに、野暮ったい
✔ なぜか老けて見える、疲れて見える
実はこれ、歩き方のクセが原因です。
しかもこのクセは、脚だけではなく
姿勢や顔の印象にも影響しています。
膝が曲がる歩き方をしている人の多くは、上半身が前に倒れています。
すると
・太ももばかり使う → 前ももが張る
・お尻が使えない → ヒップが下がる
・重心が前にズレる → バランスが崩れる
結果として、膝が伸びない歩き方になります。
さらに問題なのはここです。
歩き方の崩れは、脚だけの問題ではありません。
体が前に倒れる
→ 首が前に出る
→ あごが下がる
その結果、顔がたるみやすくなります。
つまり
歩き方は見た目年齢に直結しています。
ではどうすればいいのか。
膝を無理に伸ばそうとする必要はありません。
大切なのは
体の真下で体重を受けることです。
その結果として
・自然に膝が伸びる
・無駄な力が抜ける
・スラッとした脚に見える
という変化が起きます。
簡単にできるチェックです。
・立ったとき、体重がつま先に乗っていないか
・歩くとき、ドスドス音がしていないか
・太ももばかり疲れていないか
1つでも当てはまる場合、歩き方のクセがある可能性があります。
これまで多くの方の歩き方を見てきて感じるのは、
ほとんどの方が「できているつもり」になっているということです。
ですが実際には、少しのズレで見た目の印象は大きく変わります。
歩き方が変わると
・脚が長く見える
・ヒップアップする
・疲れにくくなる
・姿勢が整う
・顔の印象まで変わる
という変化が起きます。
ただし、自己流で直すのは簡単ではありません。
KAORU STUDIOでは、一人ひとりの歩き方を細かくチェックしながら、その場で変化を体感していただきます。
「膝を伸ばす」のではなく、体の使い方から整えるレッスンです。
自分では気づけないクセをその場で修正するので、1回でも変化を実感される方がほとんどです。
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「歩き方なんて変わらない」と思っている方ほど、変化に驚かれます。
歩き方はクセなので、正しく知れば変えることができます。